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2012年01月 回収率102.0% 利益+3,900円----2012年02月 回収率170.9% 利益+136,200円
2012年03月 回収率89.9% 利益-21,900円-----2012年04月 回収率216.5% 利益+251,700円
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2011年01月 回収率262.8% 利益+352,660円--2011年02月 回収率104.7% 利益+9,000円
2011年03月 回収率199.1% 利益+166,500円--2011年04月 回収率143.2% 利益+93,300円
2011年05月 回収率117.9% 利益+38,700円---2011年06月 回収率81.6% 利益-35,400円
2011年07月 回収率204.9% 利益+240,000円--2011年08月 回収率167.2% 利益+120,300円
2011年09月 回収率118.9% 利益+36,300円---2011年10月 回収率135.5% 利益+85,200円
2011年11月 回収率77.3% 利益-43,500円-----2011年12月 回収率144.4% 利益+85,200円
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2010年01月 回収率204.8% 利益+251,400円--2010年02月 回収率283.1% 利益+351,600円
2010年03月 回収率253.0% 利益+293,700円--2010年04月 回収率254.1% 利益+295,800円
2010年05月 回収率111.6% 利益+27,900円---2010年06月 回収率132.7% 利益+62,700円
2010年07月 回収率159.2% 利益+127,800円--2010年08月 回収率134.7% 利益+75,000円
2010年09月 回収率175.1% 利益+162,300円--2010年10月 回収率216.3% 利益+279,000円
2010年11月 回収率103.3% 利益+6,300円----2010年12月 回収率140.8% 利益+78,300円
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何故今ここで枠連なのか
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| 枠連は18頭フルゲートで36通りしかありません。3連単は4896通りです。競馬は9割以上の人が負けています。何故なら大半の人が高配当狙いの3連単を買っているからです。だからJRAの経営が成り立っているのです。JRAは当然利益を出さずに運営が成り立ちません。最も多く買われている馬券を買う消費者がJRAの運営ターゲットになっているわけです。JRAが最も多く買われる馬券(3連単)をビジネスターゲットにしているのですから、沢山の人に利益が出せる馬券でないことは明白です。 |
| 実は注目度の低い馬券こそ勝てる馬券という図式になっています。多くの人があまり買わない馬券こそが利益を生み出す馬券になるのです。要するに負けている人と同じ馬券を買っても勝てないということが当サイトの主張です。そして何の馬券をどのように買えば利益が出せるのかを考察した結論が大半の人が購入しない枠連。的中確率が最も高い枠連となったわけです。 |
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| 予想について |
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この枠連の予想スタイルはオッズ予想です。誰もがオッズというと異常投票を想像するのではないかと思いますが、異常投票とはいつどのように売れたら異常投票なのかの定義はありません。
ところで馬連オッズより枠連オッズの方が高い場合がありますが、これはどうしてかわかりますか?枠連で人気薄の馬が入っていれば高くなるのは当然です。しかし本当の理由はそれではありません。言うことはできませんがここに枠連予想の意味があるのです。 |
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| 枠連は投資 |
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| 馬連では当然点数が多くなる。ところが枠連であれば馬連よりも配当は落ちるが点数は少なく済み的中できる可能性も高い。馬連で的中できないレースが枠連なら的中できる。その投資性を発揮できるか試したかったのです。「やっぱり馬連の方がいい」という人もいます。レース結果として馬連と枠連の配当を単純に比較して判断したに過ぎないのでしょう。では馬連で本当に当たっていたのでしょうか?そもそも馬連と枠連の購入の趣旨は全く異なります。馬連の不的中をカバーするのが枠連ではありません。原始的な馬券と言われることもありますが、その枠連をうまく使えば一番投資性のある馬券であると感じています。 |
| 今このご時勢こそ枠連です。お試しください。 |
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